moogアナログシンセサイザー セミモジュラーファミリーの頂点

【特徴】

Moog Matriarchは、シーケンサー、アルペジエーター、ステレオラダーフィルター、ステレオアナログ遅延を内蔵した、パッチング可能な4ボイスのパラフォニック・アナログシンセサイザーです。 セミモジュラータイプのためパッチングを行わなくても音作りを楽しむことができます。リッチで躍動感のあるコードパターンや、多彩な美しいテクスチャ、これまで聴いたこともない新しいサウンド、そして90にも及ぶMatriarchのモジュラーパッチポイントを駆使した、嬉しい偶発性や発見も含んだ無限に広がる音作りを体験できます。クラシカルなビンテージmoogシンセサイザーモジュールの回路に基づいたMatriarchは、創造的なアイデアの源であり、多次元的な音の表現を可能にします。

【】

Matriarchは、moogのセミモジュラー・シンセサイザー・ファミリーの最高峰であり、想像力を重視したアナログシンセサイザーです。Matriarchのパッチング可能なアーキテクチャ、ビンテージmoogサーキットによる、無限の可能性と比類のないアナログサウンドは、開放的かつ深い音作りの世界を提供します。

Matriarchの直観的な256ステップシーケンサーは、最大4つのパラフォニック・ボイスを組み合わせ、豊かなハーモニックシェイプを簡単に作成したり、アナログVCOをスタックして巨大な4オシレーター・モノシンセとして演奏したりできます。

【】

Bob Moogオリジナルの回路設計に基づいた豊富な合成モジュールにより、Matriarchの100%アナログ信号パスは、ダイナミックで多彩なサウンドを実現。ビンテージステレオラダーフィルター、デュアルエンベロープジェネレーター、ステレオアナログディレイ、ステレオVCAのパワーを組み合わせたMatriarchは、空間と時間を操る音の探求を促進する多次元的なサウンドを提供します。

Matriarchのセミモジュラータイプを採用しているためパッチはまったく必要ありませんが、付属の3.5mmパッチケーブルを使用して、パネル全体で90個のモジュラーパッチポイントに簡単にアクセスできます。Matriarchは、ステージ上のパフォーマンスキーボードから、スタジオ機材としての完全なモジュラーアナログシンセサイザーまで、柔軟かつ簡単に活用できる非常に強力な電子楽器です。

Matriarchは、スタンドアロン機能に加えて、外部音源の理想的なプロセッサであり、DFAM、Mother-32、Grandmother、またはEurorackモジュラーシステムを拡張、統括するための強力なキーボードフロントエンドです。

【詳細情報】

ボイスモード:Mono、duo、4音パラフォニック
アナログディレイ:ステレオ・アナログディレイ、最長ディレイタイム700ms、MIDI同期可能、ステレオまたはピンポンスタイル
シーケンサー:256ステップシーケンサー、ステップごとに4音記録可能、12パターン記録可能、Matriarchの音源から切り離し外部音源のコントロールにも使用可能
アルペジエーター:モードセレクト可能(Order、Forward/Backward、Random)
サウンドエンジン:100%アナログ
音源タイプ:セミモジュラー・アナログシンセサイザー
セミモジュラーデザイン:セミモジュラー・アナログシンセサイザー(パッチングなしでも音作り、演奏が可能)
ポリフォニー:モノフォニック、2音パラフォニック、4音パラフォニック
鍵盤:49鍵盤。フルサイズ・キーボード
鍵盤タイプ:ベロシティ対応、アフタータッチ対応(パッチングにて任意の効果を割り当てて使用)
コントローラー:ピッチベンド、モジュレーション・ホイール、CV、Gate、Clock、エクスプレッションペダル、サステインペダル、MIDI、USB
※仕様は予告なく変更することがあります。

JANコード:4959112195554

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人気絶頂 moog MATRIARCH 4ボイス アナログ・シンセサイザー 【モーグ】

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

人気絶頂 moog MATRIARCH 4ボイス アナログ・シンセサイザー 【モーグ】

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


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